映画好き?

聴覚障害者にも楽しんで頂きたい、日本語字幕付き上映会のお知らせを中心にお伝えします。

 
小畑友紀のベストセラー・コミックス『僕等がいた』が前・後篇に分けて映画化されています。前篇に続き、生田斗真が矢野元晴を、吉高由里子が高橋七美を演じています。後篇で描かれるのは、矢野が東京に引っ越してからの悲劇的な出来事の数々と、高校・大学を卒業し、東京で就職した七美と、七美を高校時代から見守ってきた竹内匡史の物語です。前篇では、日本語字幕付上映がありませんでしたが、後編ではあります。「好きだバカ!」のセリフがテレビなどでは取り上げられていましたが、七美の揺れ動く心境を吉高由里子がうまく演じていると好評です。もちろん生田斗真も素敵ですよ!
僕等がいた 公式サイト
僕等がいた 日本語字幕付上映劇場

僕等がいた2

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